セレナ【新型C27】の色・カラーを紹介!人気色は?目立つカラーがいい?
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日産セレナは、2016年8月より、5代目となる新型C27シリーズが発売されています。
このため、セレナへの買い替えを考えている人も多いのではないでしょうか?
しかし、この車はボディカラーを豊富に取り揃えており、どの色を選ぶか迷ってしまいますよね。
そこで、セレナ【新型C27】のボディカラーの人気ランキングや特徴について調べてみました!
セレナ【新型C27】のボディカラー人気ランキング
セレナ【新型C27】のボディカラーは、全部で13色(ハイウェイスター限定色、e-power限定色含む)あります。
ボディカラーは、車そのものや持ち主の顔ともいえる特徴なので、特にこだわって選びたいですよね。
では、13色もあるセレナ【新型C27】のボディカラーは、何色が人気なのか?
売り上げなどから、ランキングを調べてみました。※1:ハイウェイスター限定色 ※2:e-power限定色
人気度1位のボディカラーは、どっしりとした高級感のあるダイヤモンドブラックでした。
2位からは、シャープなブリリアントホワイトパール、1位と2位のいいとこどりであるブリリアントホワイトパールとダイヤモンドブラックの2トーン、落ち着きのあるブリリアントシルバー、といったベーシックなラインナップが続きます。
ちなみに、ミントホワイトパールはe-power限定色のため、ランキング順位からはずしました。
上位4色は、乗用車全体をみてもベーシックな色で、街中でも頻繁に見かけます。
選ばれる理由は、「外れがない」、「年代を問わず選べる」、そしてなにより「飽きない」色だからです。
マイカーとは長い付き合いになるので、毎日乗っていても飽きないのは重要です。
また、これらの色はスマートなデザインのセレナ【新型C27】に非常にマッチしています。
【参照URL: https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/exterior_interior.html 】
一方で、ダイヤモンドブラックは「傷が目立つ」、ブリリアントホワイトパールは「汚れが目立つ」という欠点もあります。
(後で紹介しますが、ダイヤモンドブラックは傷がつきにくい工夫をしています。)
その点、ブリリアントシルバーは、傷や汚れが目立ちにくいこと、またプラス料金がないことなどから、人気の高いカラーです。
5位には、セレナ【新型C27】のイメージカラーでもある、マルーンレッドとダイヤモンドブラックの2トーンがランクイン。
ハイウェイスター限定色でありながら、イメージカラーとして公式HPや展示車でプッシュしていることもあり、上位に入りました。
個人的には、車体上部の色が違う2トーンはあまり好みではありませんが、このマルーンレッド/ダイヤモンドブラック(「/」の後半の色がルーフ、ピラー、サイドミラーに適用)は、4種ある2トーンカラーの中でも、最も違和感なく受け入れることができます。
というのも、マルーンレッドはハデな赤色ではなく、軽めのワインのように上品な色をしており、ダイヤモンドブラックと調和が取れているためです。
続くアズライトブルーも、やはりハデな青色ではなく、どちらかというと紺に近いカラーリングです。
落ち着いた色のため、ブラックに近い感覚で選べますね。
7位からは、個性的なカラーが目立ちます。
その筆頭ともいえるのが、ダイヤモンドブラックとブリリアントシルバーの2トーンです。
それぞれの色は上位でしたが、このカラーリングになると、人気はやや落ちます。
インパクトのある配色ですが、かなり人を選ぶ印象で、値段も13色の中でもっとも高価となっています。
8位はシックで重厚感のあるインペリアルアンバーです。
その渋い色合いは、ダイヤモンドブラックとはまた違った高級感があり、年配層をはじめとした、落ち着きのあるオーナーに人気があります。
シャイニングブルーは、空や海を思わせる鮮やかな青色です。
アズライトブルーに比べると目立つ色のため、若年層や子供に喜ばれます。
以前似た色の車に乗っていましたが、ハデだと感じるのは最初だけで、季節や天候、周囲の景色で大きく印象を変えるこのカラーは、レジャーを楽しむ家族にうってつけです。
ランキング下位は、カシミヤグレージュ、マルーンレッドの単色、カシミヤグレージュとインペリアルアンバーの2トーンと続きます。
マルーンレッドの順位がこの位置なのには驚きましたが、「マルーンレッド単色を選ぶなら、折角だしダイヤモンドブラックとの2トーンにしよう」といった心境がうかがえます。
カシミヤグレージュとインペリアルアンバーの2トーンは、茶色系が好きな人向けでしょうか。
かなり特徴的で、それぞれの持ち味を生かしきれていない印象を受けてしまいます。
セレナ【新型C27】のボディカラーで傷のつきにくい色
【参照URL: https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/exterior_interior.html 】
ボディカラーは、好みで選ぶ人がほとんどですが、実用性を重要視する人も多いですよね。
実用性とは、つまり傷や汚れの目立ちやすさです。
いくら大事に乗っていても、車のボディは洗車などによって徐々に傷がついてしまいます。
せっかくいい色を選んだのに、しばらくしたらあちこちに傷が・・・なんてことになったらがっかりです。
特に黒系のボディカラーは傷が目立つので、選ぶのを躊躇する人も多いのではないでしょうか。
しかしセレナ【新型C27】は、そんな悩みを解決すべく、「スクラッチシールド」という特殊塗装を採用しています(ダイヤモンドブラックとインペリアルアンバーのみ)。
スクラッチシールドは、ベース塗装の上に通常とは異なる特殊なクリヤーコートを塗ることで、塗装表面の劣化を防ぐ世界初の技術です。
スクラッチシールドが施された車体は、洗車や日常の使用で細かいキズがついても、時間経過(条件によって異なるが約一週間)でキズがつく前の状態まで戻るという驚きの効果を得られます。
また、この特殊なクリヤーコートは、やわらかさと丈夫さをあわせもっているため、そもそもキズがつきにくくなります。
もちろん、クリヤーコートを貫通するような深い傷がついてしまった場合、キズの修復はできません。
さらに、通常の塗装と異なるため、板金屋での修理を断られることが多いようです。
また、特殊塗装のため、修理も通常のものよりも高額になります。
特殊塗装をされたダイヤモンドブラックやインペリアルアンバーを選んだ場合、より一層大事に乗りたいところです。
セレナ【新型C27】のリセールで高値がつく色
【参照URL: https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/exterior_interior.html 】
1台の車を短く乗って、3~5年で新しい車に買い換えるスタイルが好きな人もいますよね。
こういった人の場合、リセール(下取り)の価格も考えてボディカラーを選びます。
リセールで高値がつくのは、中古車として買い手がつきやすいカラーです。
では、買い手がつきやすいのはどの色でしょうか?
これは、そのまま人気ランキングが反映されると考えて問題ありません。
つまり、ダイヤモンドブラックやブリリアントホワイトパールは高値がつきやすいボディカラーといえます。
購入から5年以内にリセールした場合、20万円前後高く売れると予想されています。
もちろん、長く愛用することを考えていれば気にする必要はありませんし、せっかく高い買い物をするのですから、
手放すときのことは考えずに好みの色を選びたいところです。
セレナ【新型C27】の色・カラーのまとめ
セレナ【新型C27】の色・カラーについて、いかがだったでしょうか?
今回はボディカラーをランキング形式で紹介しましたが、「上位だからいい、下位だから悪い」というわけではありません。
あくまでも、「多く選ばれている順番」です。
車の色は、乗る人の好みで選ぶものだと思います。
それに、あまり選ばれていないということは、「めずらしいカラーリング」であるともいえます。
そのため、周囲の注目を集めることもできますし、どこにあってもひとめで見つけることができるなどのメリットもあります。
13色もあって目移りしてしまいますが、意外と第1印象でピンときたものほど愛着がわいたりします。
納得のいくカラーを選んで、長く愛用したいものですね。
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今、あなたはワクワクしながらセレナのことを考えていると思います。
グレードは何にしようか、色は?
装備は?ディーラーオプションは何にしようか?
数えたらきりがありませんよね。
でも考えてたらワクワクが止まりません♪
でも、いざ買うとなると…
- 「金額が高くて予算オーバーなっちゃう…」
- 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
- 「値引き交渉できる自信がないなぁ…」
- 「あっちこっちディーラーを回るのは大変…」
- 「しかもディーラーの売り込みが苦手…」
- 「一番最安値で手に入れたい…」
- 「購入を考えているけど、ナカナカ踏ん切りがつかない・・・。」
- 「やっぱり金額が高い!」
- 「予算が合わない!」
- 「家族に話しても金額優先で車種は二の次にされてしまう・・・・。」
- 「値引はしてくれるのかわからない、どこで買っても一緒じゃない?」
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